偏頭痛のための頭痛ログ

頭痛を記録して、
傾向をつかむ。

偏頭痛の方のための、やさしくシンプルな頭痛ログ。午前・午後の強さ、使った薬やメモを記録し、月カレンダーで振り返り。受診のときは、そのままPDFで印刷できます。

アカウント登録は不要。スマートフォンですぐに使えます。

偏頭痛ログ
2026年6月
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頭痛のあった日
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薬を使った日
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Features

記録に必要なものだけを、ていねいに。

毎日続けられるように、入力はシンプルに。それでも受診や振り返りに役立つ情報が、しっかり残ります。

午前・午後で記録

1日を午前・午後に分け、頭痛の強さを「なし/軽い/中/強い」で記録。頭痛ダイアリーの考え方をベースにしています。

月カレンダーでひと目に

頭痛のあった日が色でわかる月表示。マスの上=午前・下=午後の強さが、ぱっと見て把握できます。

服薬・前兆・メモも

使った薬とその効き目、前兆の有無、その日のメモ(天気・睡眠・誘因など)まで一緒に残せます。

PDFで印刷して受診に

1か月分を頭痛ダイアリー形式で印刷・PDF保存。診察のときに医師へ見せやすい形にまとまります。

日本語・英語に対応

ボタンひとつで表示言語を切り替え。記録画面も、印刷する一覧表もまるごと切り替わります。

登録不要・シンプル設計

記録はお使いの端末に保存。アカウント登録は不要で、気が散らないシンプルな画面で続けられます。

頭痛の強さ: 軽い 強い
Your data

データは、あなたの手元に。

記録はクラウドに送らず、お使いの端末の中だけに保存されます。だから安心。さらに、必要なときはファイルに保存して、いつでも控えておけます。

ワンタップでバックアップ

すべての記録を1つのファイルとして保存。大切な記録を、安全な場所に控えておけます。

機種変更も、そのまま引き継ぎ

新しい端末では、保存したファイルを読み込むだけ。これまでの記録をまるごと移行できます。

クラウド連携やアカウント登録は不要です。データを外部に預けないので、プライバシー面でも安心して長くお使いいただけます。

Why log it

記録が、診察を変える。

頭痛は「いつ・どのくらい・何をしたか」を残すことで、起こりやすい時間帯や誘因が少しずつ見えてきます。 とくに薬を使った日数を把握することは大切です。痛み止めの使用が続くと、かえって頭痛が起こりやすくなる「薬の使いすぎによる頭痛」につながることがあるためです。 日々の記録は、受診時に症状を正確に伝える助けにもなります。気負わず、まずは今日の一日からはじめてみてください。

How it works

3ステップで、続けられる。

1

記録する

午前・午後の強さをタップ。必要なら薬やメモ、前兆も追加します。入力は数十秒で完了します。

2

振り返る

月カレンダーと「頭痛日数・服薬日数」の集計で、自分の頭痛の傾向を確認できます。

3

印刷して相談

1か月分をPDFにして、受診時に持参。医師との会話がスムーズになります。

今日から、頭痛を記録しよう。

登録は不要。スマートフォンのブラウザですぐに使えます。

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